急性白血病になり、何度も輸血をして、
献血のありがたさを身をもって体感しました。
多くの方々のご協力をお願いいたします!

残念ながら現在コメントを承認制にさせていただいております。ご了承ください。
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2017.06.22

いつだってあの日を思い出す。

ハウスメーカーでの打ち合わせで見積もりを受け取る。
はぁ・・・私はなんて大きな買い物をするんだろう。
きっかけがちっぽけな父とのイザコザ。それだけなのになんとまぁ大きなうねりになったものだ。アレはちっぽけでもなかったか・・・。

外溝工事をお願いする会社にも寄って帰宅。なんだかものすごく疲れていて、立っていられない感じ。少し眠ったら楽になった。

この疲れ方、不安。

2009年に白血病を発病しているとまだ知る前の1か月くらい、ハケンの勤務時間が終わったらロッカーまでも行くのがつらく、またそこから駐車場までの2-30mを歩くのもつらい。車に乗り込んでのた息をつきようやく運転して帰宅したらコートも脱がないままベッドに倒れこんだ。

・・・そんなことを思い出す。皮膚に内出血が無いか、唇の荒れから出血していないか探してしまう。
あれほどではないけどあの時を思い出すような不安。思い出した途端に落ち込む。あんなこと二度とあってたまるか、と思いながらも落ち込む。

何かあればいつだって思い出す準備万端なんじゃないのか、と思うほど。
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